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逆転のジョーカー

113 日本 2022 (3-4-3)

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11
スピード 6
テクニック 5
パワー 5
攻撃力 7
守備力 3
中盤構成力 4
総合力 7
難易度 6
スタミナ 5

相性の良い監督

10 ケルクホフ 超攻撃型

1 1
1期 2期 3期 3期 4期 5期
76 82 86 90 84 78

2 タウンゼント バランス型

3 3
1期 2期 3期 3期 4期 5期
90 82 91 79 89 78

27 フルニエ 守備型

6 6
1期 2期 3期 3期 4期 5期
99 102 105 103 80 97

32 ドラゴビッチ バランス型

10 10
1期 2期 3期 3期 4期 5期
92 92 90 91 91 90

18 ガウルテリオ 攻撃型

13 13
1期 2期 3期 3期 4期 5期
81 81 81 81 81 81

23 敏林 浩 守備型

16 16
1期 2期 3期 3期 4期 5期
98 100 96 105 110 102

23 佐伯 玲子 バランス型

18 18
1期 2期 3期 3期 4期 5期
83 86 89 92 95 98

31 ベルナール 攻撃型

25 25
1期 2期 3期 3期 4期 5期
85 79 79 86 88 78

6 チャールズ 攻撃型

30 30
1期 2期 3期 3期 4期 5期
80 84 88 92 96 100

29 ジョルジュ バランス型

31 31
1期 2期 3期 3期 4期 5期
90 87 84 90 92 91

23 千波 公一 攻撃型

36 36
1期 2期 3期 3期 4期 5期
86 76 76 83 85 75

キーポジション

突破型ドリブラー

8
卓越したボールコントロールと抜群の加速力を活かしたスピードで左サイドを支配する選手が活躍するだろう。

スピード型ストライカー

11
裏から一瞬で抜け出すスピードだけではなくバランスのいい選手が活躍するだろう。

技巧派ドリブラー

9
テクニックを活かしたドリブルからのカットインが得意で、右サイドを主戦場とする選手が活躍するだろう。

ゴールキーパー

1
優れた反射神経と抜群の身体能力を活かしたシュートストップが魅力のGKが活躍するだろう

逆転のジョーカー

「相手は交代するごとに弱くなり、日本は交代するごとに強くなっていった」と世界大会の試合後に言われた日本の最終形がこのフォーメーション。後半29分からワントップ2シャドー、両WBと超攻撃的布陣の役者を揃え左サイドからのカットインから同点ゴールのお膳立て、そして1本のロングフィードで抜け出したフォワードがキーパーのニアをぶち抜くスーパーゴールで勝ち越しと数少ないチャンスをものにし、世界大会の初戦を見事な逆転勝利で飾った。しかしGL最終戦、勝たなければ厳しい状況に追い込まれていた日本だったが再び逆転勝利、大会の優勝経験がある2つの強豪国を相手に勝利し日本にとっては死の組であったGLを首位で通過するとはこの時は誰も知らない。