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世界最高の2トップコンビ

16 チリ 1998 (4-4-2)

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11
スピード 6
テクニック 1
パワー 10
攻撃力 5
守備力 6
中盤構成力 2
総合力 1
難易度 1
スタミナ 5

相性の良い監督

2 タウンゼント バランス型

3 3
1期 2期 3期 3期 4期 5期
90 82 91 79 89 78
8 8
1期 2期 3期 3期 4期 5期
99 99 99 98 97 96

32 ドラゴビッチ バランス型

10 10
1期 2期 3期 3期 4期 5期
92 92 90 91 91 90

24 フィヨルトフト 超守備型

12 12
1期 2期 3期 3期 4期 5期
110 109 108 105 104 103

26 アルメイダ 攻撃型

14 14
1期 2期 3期 3期 4期 5期
89 75 88 88 74 87

25 カラヴァン 超攻撃型

17 17
1期 2期 3期 3期 4期 5期
86 90 78 88 86 84

23 佐伯 玲子 バランス型

18 18
1期 2期 3期 3期 4期 5期
83 86 89 92 95 98

8 フェルナンデス バランス型

20 20
1期 2期 3期 3期 4期 5期
90 80 90 80 90 80

34 ラクテオノフ 守備型

21 21
1期 2期 3期 3期 4期 5期
106 104 102 100 98 96

1 ドイル 守備型

27 27
1期 2期 3期 3期 4期 5期
95 96 94 93 92 90

6 チャールズ 攻撃型

30 30
1期 2期 3期 3期 4期 5期
80 84 88 92 96 100

キーポジション

ストライカー

10
切り込んで攻撃を仕掛けるポジション。 空いたスペースにすばやく飛び込む瞬発力、相手ディフェンダーに当たり負けずにフィニッシュまで持っていけるパワーが要求される。

センターフォワード

11
前線で攻撃の軸となるポジション。 ゴール付近のポストプレーで味方にスペースを作ったり、センタリングやパスを待ってゴールを狙う。 パワーが要求され、このポジションが機能しないと得点を上げる事がチャンスが減少する。

センターバック

4
ディフェンスの要となるポジション。 ディフェンスラインの中央で攻撃の芽を摘む早めのチェックや、相手に食らいついて守備をすることが条件。 スピードとパワーに高い能力が必要とされる。

世界最高の2トップコンビ

4-4-2のフォーメーションで中盤を菱形にし、スピードを活かしたカウンターを仕掛けやすいフォーメーション。
守備ではディフェンダーが激しい当たりでピンチを防ぎ、素早く前線へボールを展開する。スピードを活かしたカウンター攻撃に参加する両サイドのディフェンダーの守備が弱いのが欠点。カウンタ-攻撃では中盤からのパス出しが重要となり、このポジションに個人技や、パス出しの上手い選手を配置しないとカウンター攻撃が展開できない。
カウンター攻撃で要となる2トップのポジションには、スピードに乗った直線的なドリブル突破、ディフェンダーに当たり負けないパワーを持った選手が求られる。
チリのフォーメーションの特徴であるスピードとパワーを活かした攻撃と守備を展開する。