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アステカの栄光

97 日本 1968 (5-2-3)

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11
スピード 4
テクニック 6
パワー 9
攻撃力 7
守備力 8
中盤構成力 5
総合力 8
難易度 8
スタミナ 5

相性の良い監督

8 8
1期 2期 3期 3期 4期 5期
99 99 99 98 97 96

24 フィヨルトフト 超守備型

12 12
1期 2期 3期 3期 4期 5期
110 109 108 105 104 103

26 アルメイダ 攻撃型

14 14
1期 2期 3期 3期 4期 5期
89 75 88 88 74 87

23 敏林 浩 守備型

16 16
1期 2期 3期 3期 4期 5期
98 100 96 105 110 102

23 佐伯 玲子 バランス型

18 18
1期 2期 3期 3期 4期 5期
83 86 89 92 95 98

34 ラクテオノフ 守備型

21 21
1期 2期 3期 3期 4期 5期
106 104 102 100 98 96

28 シモンズ 守備型

24 24
1期 2期 3期 3期 4期 5期
109 110 111 101 107 108

31 ベルナール 攻撃型

25 25
1期 2期 3期 3期 4期 5期
85 79 79 86 88 78

20 リッター 超守備型

28 28
1期 2期 3期 3期 4期 5期
112 110 108 106 104 102

23 千波 公一 攻撃型

36 36
1期 2期 3期 3期 4期 5期
86 76 76 83 85 75

キーポジション

ストライカー

11
「点を取ってナンボ」のストライカー。破壊力抜群のシュートでゴールを狙う。

左ウイング

10
CFとのコンビでアシストをする快速ウインガー。スピード感抜群のドリブルと精確なパスで得点をアシスト。

セントラルMF

8
攻撃の舵を取るゲームメーカー。高いテクニックが必要。

アステカの栄光

メキシコ大会に挑んだ日本チーム。3位決定戦、10万人を超える観客に囲まれた完全アウェーの地元メキシコ戦。前半で2点リードした日本はメキシコの猛攻に耐え続け、その死力を尽くした戦い振りに客席からは日本チームを応援する声も聞かれた。PKを防ぐなど、リードを守りきった日本は見事に勝利を納め、銅メダルを獲得した。フォワードの選手を前線に残し、残りの10人で守備を固めてボールを奪うと、ゲームメーカーの鋭いパスから快速ウインガーのカウンター攻撃へ繋げる。右ウイングとフォワードのコンビの攻撃は強力で、フォワードの選手はアジア人初の大会得点王に輝いた。